爪水虫をクリアネイルショットで撃退!

爪水虫の飲み薬について調べてみました。

残念ながら飲み薬は市販されていません。

 

飲み薬で爪水虫を治そうと思えば、お医者さんに行くことになります。
お医者さんで使われる爪水虫治療薬はラミシールとイトリゾールという飲み薬です。
この2種類のどちらかを服用して爪水虫を治療します。
それぞれ特徴がある薬になりますので、どちらを服用して治療するかはドクターと相談して決めることになります。
それには、事前に肝機能障害などの副作用を起こす可能性があるので、飲み薬を使用するときは、念入りな血液検査を行い副作用の可能性を確認します。
もちろん妊娠中の方は使用できません
服用方法は
ラミシールは毎日服用する。
イトリゾールは1週間服用して3週間休む。
感染している爪が新しい爪に生え変わるまで治療は継続しなければならないので、最低でも6ヶ月は、薬を飲み続けることになります。
個人差はあると思いますが、足の爪は1日に0.05mm・・・1か月で約1.5mm伸びると言われていますので、時間はかかりますよね。
最終的には、切り取った爪を培養検査で白癬菌が増殖するかを調べるか、爪の一部を切り取って溶液に浸し爪を溶かして、顕微鏡で確認し白癬菌がいないかを確認し、いなければ完治となります。
副作用が起こるかもしれない飲み薬を使用しなければ治らない白癬菌は、とっても厄介だということは、再認識できたかと思います。

 

どちらにせよ通院は大変ですし、お金もかかります。もし万が一の副作用のリスクも気になる所です。

 

私は、塗って撃退する方を選びました・・・

 

全てが自然由来の成分でできたクリアネイルショットをお試しください。